新潟佐渡特栽コシヒカリ

概要

「新潟佐渡特栽コシヒカリ」は、羽茂地区で新潟県のエコファーマーの認定を受けた25軒の生産者さんによる限定生産です。
南向きの緩やかな傾斜が多い羽茂地区は日当たりも良く水量も豊富で稲作には適した耕地で、真心を込めてつくられたお米です。
※現在の商品の価格につきましては、掲載写真と若干の前後をしている可能性がありますので、店頭にてご確認いただくか、お電話にてお問い合わせくださいませ。

店主の炊飯テスト評価

粘り5 out of 6 stars (5 / 6)
つや5 out of 6 stars (5 / 6)
甘味5 out of 6 stars (5 / 6)
香り5 out of 6 stars (5 / 6)
硬さ5 out of 6 stars (5 / 6)

関連商品

  1. 埼玉彩のきずな

    「彩のきずな」は、埼玉県農林総合研究センター(現:埼玉県農業技術研究センター)で、平成15年に交配を行い、9年間かけて選抜し、育成されました。日本穀物検定協会が発表した2020年産米の食味ランキングで、埼玉県産米の「彩のきずな」(県西・県北)が最高位の「特A」となった。

  2. 長野県栄村特Aコシヒカリ

    長野県最北端にある栄村は、2000m級の山々が連ねる山岳地帯面積の92%を山林原野が占めています。土・太陽の光そして、栄村の自然の豊かさを象徴する場所、野々海池からのミネラル豊富な雪解け水、自然の恵みを受け、愛情たっぷりに育ったお米です。

  3. 新潟長岡特栽コシヒカリ

    長岡は魚沼地区と近くの地域なので、魚沼同様稲にとって良い気候環境です。豊富な雪解け水に、多くのミネラルが含まれ昼夜の寒暖差がある事でお米一粒一粒に旨みを凝縮してくれます。

  4. 福井特栽いちほまれ

    「いちほまれ」とは“コシヒカリ発祥の地”福井県がおよそ6年の歳月と技術の粋を込めて開発したお米です。「いちほまれ」という名称には「日本一(いち)美味しい、誉れ(ほまれ)高きお米」になってほしい という願いが込められています。

  5. 山形夢ごごち

    プロトプラスト培養という特殊な技法で生み出された、コシヒカリの品種改良種。低アミロース、低タンパクであることが特徴で、コシヒカリよりも強い粘りがある。

  6. 山古志産コシヒカリ

    山古志地域は新潟県のほぼ中央に位置する自然豊かな丘陵地で、県内でも有数の豪雪地帯です。昼夜の寒暖差がある高地(標高300~400mほど)で栽培されているのでお米の甘みが強いのが特徴です。広く流通することはありませんが、とっても美味しいお米です。

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