山古志産コシヒカリ

概要

新潟県長岡市の旧山古志村地区は標高300〜400mほどの場所で、美しい棚田が広がっています。
魚沼隣接地区として、自然な地形と自然な湧き水が豊富であるため米作りは、昔ながらの栽培です。
昼夜の寒暖差がある高地で栽培されているので、稲の丈は短く太くしっかりとしています。
そのため、お米の甘味が強く、噛めば噛むほど甘いという特徴を持っています。
また、炊きたてのお米は勿論ですが玄米でもかなり光沢のあるお米です。
※現在の商品の価格につきましては、掲載写真と若干の前後をしている可能性がありますので、店頭にてご確認いただくか、お電話にてお問い合わせくださいませ。

店主の炊飯テスト評価

粘り6 out of 6 stars (6 / 6)
つや6 out of 6 stars (6 / 6)
甘味5 out of 6 stars (5 / 6)
香り5 out of 6 stars (5 / 6)
硬さ2 out of 6 stars (2 / 6)

<炊き上がり>
粘り・つや・香りが素晴らしい!何よりも、もっちり感がすごい。
昨年は、自らが求める“山古志”のレベルに達しなかったため店頭に並ばなかったが、今年は本来の“山古志”のお米らしさが十分出ている。
<1時間後>
もっちり感に加えて、食感のしなやかさも加わっている。
<翌 日>
時間が経過しても、もっちり食感は失われず、本当に美味しいお米です。

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